教育哲学。
「教育哲学#2」 と題して
『教育の悩みを生み出す自分の欲に向き合う』という視点を
深めていく時間となりました。
最初に『教育にまつわる悩み』をチャットに出し合ったのですが
昨日のブログでも書いていた通り
最近、“新人教育” という言葉が頭にあったので
私はやっぱり、“楽しむ” ということへの悩みを書きました。
じゃあなぜ、私は “教育” の先にある “楽しむ” を目標としているのか。
『心から楽しめることで、結果を出して欲しい。』
これこそが私の欲。
『楽しんでも、楽しまなくても、嬉しくても、悲しくても、淡々とやっても、
昨日のブログでも書いていた通り
最近、“新人教育” という言葉が頭にあったので
私はやっぱり、“楽しむ” ということへの悩みを書きました。
じゃあなぜ、私は “教育” の先にある “楽しむ” を目標としているのか。
『心から楽しめることで、結果を出して欲しい。』
これこそが私の欲。
『楽しんでも、楽しまなくても、嬉しくても、悲しくても、淡々とやっても、
何らかの結果は出るもの。』
とは夫の言葉。
息子が悲しそうな顔をしていた時
私がそこから進むことを止めさせていなかっただろうか。
そして、私自身へも
とは夫の言葉。
息子が悲しそうな顔をしていた時
私がそこから進むことを止めさせていなかっただろうか。
そして、私自身へも
楽しくないことから逃げる自分を肯定しようとしていないだろうか…
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